憧れの給与計算
人事部の仕事に憧れています。なぜかというと、労働関係の法律に興味があって、給与計算の仕事などもしてみたいから。未経験でも採用してくれる会社があったらいいのに。
人の給与計算は、楽しくもありつらくもあり・・・だろうけど、きっと色々お勉強になると思うのです。社会保険とかの知識もつくみたいだし。知っていると得することが多いって、経験者から聞きました。
人事未経験OKの会社、これから血眼になって探したいと思います。
人事部の仕事に憧れています。なぜかというと、労働関係の法律に興味があって、給与計算の仕事などもしてみたいから。未経験でも採用してくれる会社があったらいいのに。
人の給与計算は、楽しくもありつらくもあり・・・だろうけど、きっと色々お勉強になると思うのです。社会保険とかの知識もつくみたいだし。知っていると得することが多いって、経験者から聞きました。
人事未経験OKの会社、これから血眼になって探したいと思います。
複式簿記ってご存知でしょうか?お小遣い帳は気軽に記入できるけれど、複式簿記となるとちょっと複雑です。
たとえば「借方→売上金」、「貸方→売掛金」というふうに、お金の動きを別の側面で見るものになります。
主婦が家計を預かるだけでは、「売掛金」なんて科目は必要ありませんものね。
でも、副業で儲けてしまって青色申告をする、という場合には、必ずこの複式簿記が必要になるんです!
おそるべし青色申告。複式簿記って単語も知らなかった人は、まずは経理の勉強だー。
またまた転職しました。今度のお仕事は販売管理です。一部上場の誰もが知ってる会社で、残業も月40時間くらい発生します。
その分稼げるし、販売管理の知識も増やせるし、今回はとても納得のいく転職だったなー、と自己満足しているところです。
また転職するときに、この販売管理の仕事が役に立っていればいいんですけど。まずは忙しさに身をまかせてみましょう。
私には特技があります。それは、一度名刺交換した人の顔と名前を絶対忘れないこと。自分の頭の中に顧客管理システムができあがっていて、業種とかいろんな引き出しの中にたくさんの人を分類して覚えていられるのです。
人に話すと、この頭の中の顧客管理システムは、大層うらやましがられます。特に、営業職のくせに人の顔と名前を覚えていられず恥をかいてしまった、なんていう同僚にとっては確かにうらやましいだろうな、と納得してしまうこの頃です。